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誤伝

誤って伝える話やうわさ。

御田

〔「でん」は「田楽(デンガク)」からという〕 (1)蒟蒻(コンニヤク)・里芋・大根・竹輪(チクワ)などを醤油味で煮込んだ料理。 関東炊(ダ)き。 関東煮。 煮込みおでん。 ﹝季﹞冬。 《人情のほろびし~煮えにけり/久保田万太郎》 (2)豆腐を串(クシ)にさして味噌をつけ, 火であぶったもの。 焼き田楽。 また, 蒟蒻・里芋などをゆで, 串にさして味噌をつけたもの。 ﹝季﹞冬。

大手

肩から指の先まで。 手の全体。 <i>~を広・げる</i> 相手の前で大きく両手を広げ, 進ませないようにする。 <i>~を振(フ)・る</i> (1)歩くときに両手を大きく振る。 (2)他人に遠慮せずに堂々と行動するさまをいう。 「これで~・って家に帰れる」

出来

(1)できること。 できあがること。 「今~の品」「~高」 (2)できあがったもののようす。 作られ方。 でき具合。 できばえ。 「昔の物は~が違う」「いつもより~が悪い」「上~」 (3)農作物の実り具合。 収穫。 「米は七分の~だ」 (4)釣りで, 魚が孵化(フカ)して一年以内であること。 当歳。 「~ハゼ」 (5)よくできていること。 「是も~でござる/狂言・角水聟」 (6)接頭語的に用いて, 一時的に生じたこと, 急になり上がることの意を表す。 「~心」「~分限」

伝言

人を介して相手に用件を伝えること。 また, その言葉。 ことづけ。 ことづて。 「同僚に~してもらう」

権殿

〔「権」は仮の意〕 社殿の造営・修復の時, 神体を仮に移し安置しておく所。 仮殿(カリドノ)。

伝奇

(1)怪奇で幻想的な物語。 (2)中国の小説の一体。 一般的には唐・宋代の文語で書かれた, 奇異な題材を特徴とする短編小説をさす。 李公佐「南柯(ナンカ)太守伝」, 陳鴻(チンコウ)「長恨歌伝」, 白行簡「李娃伝(リアデン)」など。 日本にも早くから伝えられ, 平安時代の物語に大きな影響を与えた。 伝奇小説。 (3)〔伝奇{(2)}に材を得ていることから〕 宋・元代の戯曲, 元代の雑劇。

紀伝

(1)人物の伝記を記録したもの。 (2)「紀伝道」の略。

伝記

(1)個人の生涯の事跡を書いた記録。 「偉人の~」 (2)記録されて伝えられているもの。 記録。

電機

電力で動かす機械。 電気機械。

電器

「電気器具」の略。 「~店」

起電

電気を発生させること。

貴殿

※一※ (名) 相手を敬って, その住居などを呼ぶ語。 「六波羅の~へも参ずべし/盛衰記 10」 ※二※ (代) 二人称。 男性が目上や同輩の男性に対して用いる語。 手紙・文書などにも用いられる。 あなた。 「~の御意見を伺いたく存じます」 〔近世前期までは, 武家が目上の相手を尊敬して呼ぶ語として用いられた〕

電気

〔electricity〕 (1)電気力・電気伝導など, 種々の電気現象のもととなるもの。 多く, 電荷・電流または電気エネルギーをさしていう。 (2)電灯。 「~がつく」 (3)電力。 「~代」 → エレキテル

で

(接助) 〔打ち消しの助動詞「ず」の古い連用形「に」に接続助詞「て」の付いた「にて」の転という。 中古以降の語〕 動詞および動詞型活用の助動詞の未然形に接続する。 打ち消しの意を表し, 下に続ける。 …ないで。 …ずに。 「待てといふに散ら~しとまるものならばなにを桜に思ひまさまし/古今(春下)」「おのがかく今日明日におぼゆる命をば, 何ともおぼしたら~, 雀慕ひ給ふほどよ/源氏(若紫)」 〔語源については「ずて」その他の説もある〕

で

(助動) 断定の助動詞「だ」の連用形。 連用中止法に用い, また, 「ある」「ない」「あります」「ございます」などに続けて用いる。 〔古語の断定の助動詞「なり」の連用形「に」に助詞「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世へかけての成立〕 → だ(助動)

で

(接続) (主として話し言葉で使う) (1)前の事柄を受けて次の事柄を言い始めるのに用いる。 それで。 そこで。 「~, とうとう負けました」 (2)相手の話を促すとき使う。 それから。 「~, どうした」

で

「て」の濁音の仮名。 歯茎破裂音の有声子音と前舌の半狭母音とから成る音節。

で

〔格助詞「に」に「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世以降の語〕 ※一※ (格助) (1)動作・作用の行われる場所を表す。 (ア)「デパート~買い物をする」「日本~初めての実験」(イ)「…でも, …でも」の形で, 場所を列挙する。 「日本~も, アメリカ~も, 青少年問題には悩んでいる」 (2)動作・作用が行われる時を表す。 (ア)動作が行われる時期を表す。 「では」「でも」の形をとることが多い。 「現在~は, 簡単に解決する問題だ」(イ)動作・作用の期限・限度を表す。 「新幹線は一時間~二百キロも走る」「一〇分間~答えてください」 (3)動作・作用を行う時の事情・状況を表す。 「はらぺこ~帰ってくる」「挨拶のつもり~声をかけたのだ」 (4)手段・方法, または道具・材料を表す。 「ペン~書く」「汽車~行く」「木と紙~できている日本の家」 (5)原因・理由・動機を表す。 「火事~一文なしになる」「撃たれた傷~死ぬ」「老師の一言~さとる」 (6)動作・状態の主体を表す。 「委員会~作成した原案」「そっち~ほれても, こっち~いやだ」 ※二※ (接助) 〔※一※(5)の用法から転じたもの〕 原因・理由を表す。 近世での用法。 「嬶達が先へ来て七十の賀を祝うてくれた~, 今日の祝ひはさらりと仕舞うた/浄瑠璃・菅原」「馬鹿にされる~面白いのだが, 馬鹿にされると気がついちやあもうおしまひだ/滑稽本・浮世床(初)」 〔(1)格助詞「で」は, 近世以前でも, 意味・用法は, 現代語とほとんど変わらない。 (2)接続助詞「で」が用いられるのは近世江戸語までで, 現代語では, これに代わって, 「ので」が用いられる〕

出

(1)内から外へ出ること。 また, 出る具合・程度。 「人の~が少ない」「水の~が悪い」 (2)勤め人・役者・芸者などが仕事の場に出ること。 「午後からの~」「楽屋で~を待つ」「早~」 (3)ほかの物や基準の線から突き出ていること。 「日の~」「軒の~」 (4)物事をする時のしはじめ。 でだし。 「~が一拍遅れる」 (5)何らかの作用によって, 物事が現れること。 また, その具合。 「色の~が悪い」 (6)人や物の経てきたところ。 出身・出自・素性・出所など。 「この壺(ツボ)なら~は確かでございます」「高校~の選手」 (7)予想以上に労力・時間を要すること。 また, それによって得られる充実感・満足感。 「歩いてみると歩き~がある」「読み~がない」「使い~がある」